マイクロラーニング
スマート分析
AI搭載
コンテンツ制作チームは不要

AIネイティブ

従来のプラットフォームは、古い仕組みにAIを後付けしただけのものです。一方でWalkMe Learning Arcは、初日からAIを土台に構築されています。チームに学んでほしい内容を説明するだけで、モジュールやレッスン、クイズを数分で作成します。

業務の流れの中で提供

業務システム(エンタープライズアプリ)の中でそのまま動作するため、従業員が必要とした瞬間にトレーニングが表示されます。学んでからアプリに移動するのではありません。仕事をしている、まさにその場所で学べます。

すべての学習者のために

Netflixのような学習体験をお届けします。ポッドキャスト、シミュレーション、事前評価、インタラクティブ教材、マイクロラーニング。義務感からではなく、自分から開きたくなる。そんな体験を目指しています。

AIオーサリング

既存のプレゼンテーションや動画、ドキュメントを、そのまま本格的なコースへと変換します。数分でモジュールやクイズを作成したり、記録したワークフローをインタラクティブなシミュレーションに変えたりできます。しかも、人が実際に身につけていく仕組みに沿ってコースがつくられます。

業務フロー内配信

役割やタスク、行動に応じて学習を割り当てれば、SalesforceやWorkdayなど、日々使う業務システムの中で、従業員が必要とするまさにその瞬間に表示されます。

学習者エクスペリエンス

チームが自分から開きたくなる、アプリのようなポータルです。自社ブランドに合わせてカスタマイズでき、多言語にも対応。必要なものがすぐに見つかるよう、コンテンツが整理されています。

AIパーソナライゼーション

チームの各メンバーは、手動で管理することなく、それぞれの役割、行動、進捗状況に合わせて調整されたコンテンツを受け取ることができます。

分析

誰が何を完了したか、クイズのスコアがどこで下がったか、どのコンテンツを改善すべきかを追跡します。

コンテンツガバナンス

チーム間でコンテンツを整理、バージョン管理、統制します。組織が構築したすべてのコースの信頼できる唯一の情報源(Single Source of Truth)となります。

チームリーダーの方へ

L&D / 人事の方へ

ドメインエキスパート / SMEの方へ

デジタルトランスフォーメーション / アプリケーションオーナーの方へ

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現在使っているLMSと何が違うのですか?

WalkMe Learning Arcは、従業員に別のプラットフォームへ移動してもらうのではなく、いま使っている業務システムの中でトレーニングを提供します。従来のLMSがコンテンツの管理・保存を担うのに対し、WalkMe Learning Arcは、業務のまさにその瞬間に習熟を高めます。

SAP Enable Nowから移行中ですが、利用できますか?

はい。WalkMe Learning ArcはSAP Enable Nowからのコンテンツ移行に対応しており、移行期間中は両方を並行して運用できます。サポート終了が近づいているなら、次の一手としてご検討いただけます。

業務フロー内配信は、どの業務システムで使えますか?

Webベースの業務システムであれば、どれでもご利用いただけます。なかでもSAP、Salesforce、Workday、ServiceNowは、特に多く導入されています。

AIが参照する素材を、こちらで指定できますか?

はい。ソース資料やドキュメント、PDF、URLをアップロードいただくと、WalkMe Learning Arcはその内容に基づいてコースを構築します。ご提供いただいたコンテンツ以外から情報を取得することはありません。

無料トライアルには何が含まれますか?

AIオーサリング、アプリ内配信、学習者分析、ナレッジポータルなど、プラットフォームのすべての機能に30日間アクセスいただけます。ご利用の開始にあたって、クレジットカードは必要ありません。

すでにWalkMeを使っています。Learning Arcはどう連携しますか?

WalkMe Learning Arcは、WalkMeプラットフォームにおける2つ目の製品です。WalkMeのデジタルアダプション(DAP)が従業員をリアルタイムでワークフローへと導くのに対し、Learning Arcは、そのワークフローの土台となるスキルそのものを育てます。すでにWalkMeでタスクをこなしているチームにとって、Learning Arcは、「なぜそのタスクが重要なのか」「どうすればもっとうまくできるのか」を学ぶための手段になります。「デジタルアダプション(定着)」と「デジタルラーニング(学習)」という2つの領域が、1つのプラットフォームの上で連携します。

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